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2026.02.10(Tue)

「唯一無二な存在は強い」「デジタル大臣にしてほしい」と期待の声続出。チームみらい、衆院選で初議席獲得の大躍進

安野貴博の公式X(@takahiroanno)より引用

チームみらい、衆院選で議席獲得し躍進、安野党首は消費税減税への反対層の受け皿を強調

2月8日に投開票が行われた第51回衆議院議員選挙において、安野貴博氏が率いる「チームみらい」が議席獲得を確実にしました。


開票開始直後、当選確実の報が流れると、安野氏は集まった候補者らと喜びを分かち合う姿を見せました。

その後の記者会見では、結党から間もない中で本格的な政党としての一歩を踏み出したことに決意を語りました。

これまでは議員1人での活動でしたが、今後は組織として国政に臨む姿勢を強調しています。

今回の躍進について安野氏は、多くの政党が消費税減税を掲げる中で、あえて税率維持と社会保険料の引き下げを優先する独自の主張が、減税に慎重な有権者の支持を得たと分析しました。

経済状況や財政への影響を懸念する層にとって、現実的な選択肢となったとの見解を示しています。

 

SNSでは、以下のようなコメントが寄せられています。

「その必要性が社会に浸透したときに、政権の内側から提案するでも、或いは方法論として間違えている旨を指摘し軌道修正を要求する存在でも、いずれでもいいと思う。唯一無二な存在は強い。」

「チームみらい、私にはほとんど印象に残らない感じだったんだけど...こんなに議席取れたの?あとで他の政党と合流します!とか言わないよね?」

「安野さんをデジタル大臣にしてほしいです。他国に大幅に遅れを取っている日本。世界でなく、国内だけに目を向けてみても、ド素人議員がデジタル大臣をやったとてたかが知れています。安野さんをデジタル大臣にするだけで色んな事が一気に進むと思います。」

「自民大勝よりもチームみらいの背景のない大躍進が本当に解せないな。」

「チームみらいは自分の中ではマジ無理。」

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