ひろゆきの公式X(@hirox246)より引用
ひろゆき氏、キャッシュレス社会に持論
実業家のひろゆき氏が2月19日、自身のXを更新。
急速に進むキャッシュレス社会について持論を展開し、注目を集めています。
投稿でひろゆき氏は、先進国では現金に触れずに生活することが当たり前になっている現状を指摘。
「現金の使い方を教える事が、歴史の授業になるのも時間の問題なのかな。。」と綴り、日本のデジタル化の遅れに警鐘を鳴らしました。
確かに、海外旅行をするとカードやスマホ一つで全てが完結する便利さに驚かされることがありますよね。
一方で、日本ではまだ小さなお店や神社などで現金が必要な場面も多く、完全な移行には少し時間がかかりそうです。
SNS上では、
「日本は遅れている」というより、文化と事情が違うだけだと思います。」
「自然災害で使えなくなるリスクよりも便利さが必要ですか?」
「子供の金銭感覚を育てるには、やっぱり現金の方がわかりやすい気がする」
「もう2年ぐらいは現金使ってないけどこれまだ遅れているの?」
「日本は地震が多いから現金が頼り」
など、さまざまな意見が寄せられています。
日本は遅れてるけど、先進国は現金を触らないで生活するのが普通になっている。
— ひろゆき (@hirox246) February 18, 2026
現金の使い方を教える事が、歴史の授業になるのも時間の問題なのかな。。
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














