堀江貴文の公式X(@takapon_jp)より引用
ホリエモン、深刻なヘリウム危機に警鐘!
実業家の「ホリエモン」こと堀江貴文氏が3月17日、自身のX(旧Twitter)を更新。
堀江氏は、ファンドマネジャーの石原順(西山孝四郎)氏の投稿を引用する形で、「マジでこれはやばいです。うちも数ヶ月分の備蓄しかないです。」と危機感を露わにしました。
引用された投稿では、ヘリウムが単なる風船用ではなく、医療用のMRI装置、iPhoneなどの半導体チップ、さらにはロケットエンジンの運用に不可欠であり、現状「代替品はゼロ」であるという極めて深刻な状況が指摘されています。
宇宙事業を手掛ける堀江氏にとって、ヘリウムの枯渇は事業の継続に関わる死活問題であることを示唆しました。
SNSでは以下のコメントが寄せられています。
「こういう形で目に見えないサプライチェーンが崩壊していくんだね。宇宙産業や半導体産業にも影響が出そうだけど、なぜこういうことがもっとオープンに議論されないんだろう?」
「君のロケット、日本国民になんのメリットがあるんだ?」
「今ロケット所ではないと思います。」
「貴重なら、飛ばないロケットに無駄遣いしないでくださいね。」
「てか、まだロケットやってるんだっけ?」
マジでこれはやばいです。
— 堀江貴文(Takafumi Horie、ホリエモン) (@takapon_jp) March 17, 2026
うちも数ヶ月分の備蓄しかないです。 https://t.co/21A9xtcFsr
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














