西野亮廣の公式X(@nishinoakihiro)より引用
西野亮廣、スタッフの提案に苦言
キングコングの西野亮廣が3月17日、自身のXを更新。
福岡で行われた映画『えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』のプロモーションイベントが不本意な内容だったことを明かしました。
投稿では、スタッフから「博多弁で挨拶すればウケる」と強引に提案され、案の定「どえらい空気」になった裏話を暴露。
さらにMCの進行に対しても「根底の部分でお客さんのことをナメている」と感じた点に触れ、関係者へ厳重注意したことや、現場で止められなかった自身の責任についても謝罪しています。
SNS上では、
「人のせいにしないの!」
「自分のせいだと言ってスタッフへの責任羅列して、おもんないといいつつ、この件も面白く説明出来ないなら西野も同じ仲間やん」
「SNSで大々的に晒すのはどうかなと思いました。それでも笑わせるのが芸人の力の見せ所なのかなと」
「全て自分のせいですというセリフでは全く補えていない、人のせい感」
など、さまざまな意見が寄せられています。
【福岡のイベントが酷かった件】
— 西野亮廣(キングコング) (@nishinoakihiro) March 17, 2026
昨日は朝から晩まで福岡で『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』のプロモーションがありました。… pic.twitter.com/uQysppcAtJ
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














