マツコ・デラックス、Netflixと初タッグでオークションを主宰
タレントのマツコ・デラックスさんが、動画配信サービス「Netflix」と初めてタッグを組むことが明らかになりました。
新番組『ブラックオークション 〜禁断の入札〜』は、2026年に世界独占配信される予定です。
数々の地上波レギュラー番組を抱え、司会者として殿堂入りを果たすなど、テレビ界の第一線で活躍し続けてきたマツコさんが、ついに世界規模のプラットフォームへと活動の幅を広げます。
本作は、マツコさんが「主宰」を務める、これまでにないオークション番組で、舞台となるのは、限られた者だけが招かれる地下の秘密社交場。
そこで繰り広げられるのは、唯一無二の品々が出品される謎に包まれた競りであるとのことです。
今回のNetflix参戦では、自由度の高い配信プラットフォームという特性を活かし、主宰者として、どのような采配を振るい、どのような言葉で視聴者を魅了するのか大きな注目が集まっています。
SNSでは以下のようなコメントが寄せられています。
「ついにNetflix参入とは感慨深いものがあります。」
「キレッキレでブラックなマツコさんが見られるなら加入してでも見たい。」
「Netflixなら伸び伸びとやれそう!」
「嬉しいニュースです。」
「あまり番組を多くかけもちしないで長く長く楽しい番組を見せていただきたいな」














