国民民主党・玉木代表、悲願の訴え
国民民主党の玉木雄一郎代表が2月1日、X(旧Twitter)で衆院選に向け「国民民主党を野党第一党にしてください」と訴えました。
玉木代表は、過去15ヶ月間で党首も立ち位置も変わっていないのは自党だけだと強調。
困難な時代こそ「政策本位」で政権と向き合える現実的な政党が必要だとし、「負担の世代から希望の世代へ」変えるため、望ましい与野党の組み合わせを選んでほしいと呼びかけました。
SNS上では、
「今回の選挙結果次第。維持ならば地盤ができたと認識する。」
「野党でありながら、与党の立場をとっているのは気になります。」
「今回伸び悩んだら、これで勢いは完全に止まってしまうでしょうね。国民民主党としての踏ん張りどころか」
「そもそも、小選挙区の候補者を増やさないと無理なのでは?候補者がいない選挙区が多過ぎます」
など、さまざまな意見が寄せられています。
全国の皆さん、
— 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) February 1, 2026
国民民主党を野党第一党にしてください。#国民民主党を野党第一党に#比例は国民民主党
内外に困難な課題を抱える今こそ、
①政権に「政策本位」で向き合える政党
②経済政策に強い政党
③現実的な安全保障政策を持つ政党
そんな政党を野党第一党に押し上げてください。… https://t.co/tRlMrE0BlC
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














