ひろゆきの公式X(@hirox246)より引用
ひろゆき、高市首相「公認」アカウントの仮想通貨告知に疑問符
実業家のひろゆきが3月3日、自身のXを更新しました。
投稿では、高市首相の「公認」を冠する後援会アカウントが、仮想通貨「SANAE TOKEN」を告知する投稿を引用。
「【公認】後援会のアカウントが、『SANAETOKEN』を告知してるんだけど、どういうことなんだろう?」
と、首相本人が関与を否定したトークンが公認アカウントで宣伝される矛盾に疑問を呈しました。
高市首相が関与を否定した一方で、公認後援会がトークンへの共感と連携を表明している事態は矛盾をはらんでいます。
運営実態が不透明なまま情報が錯綜し、国民の混乱を招いている現状に対し、早急な事実関係の説明が求められています。
SNS上では、
「この高市早苗を応援する公式アカウントは誰が運営してるんですかね?」
「このアカウントの運営事業にコメント動画を寄せているので、少なくともある程度の関わりはあるアカウントに思われます。直接token事業に関わっているかはわかりませんが。」
「公認の後援会アカウントが告知してるなら余計に説明が必要だよね。」
などの声が寄せられています。
高市早苗氏【公認】後援会のアカウントが、「SANAETOKEN」を告知してるんだけど、どういうことなんだろう? https://t.co/tzydpPg7jq
— ひろゆき (@hirox246) March 2, 2026
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














