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2026.05.27(Wed)

「いい年した大人がやる事はではない」「よくない雰囲気になってる」とSNSでは賛否両論。三崎優太氏、ベッド飛び跳ね動画への過剰な批判に持論を展開

三崎優太の公式X(@misakism13)より引用

三崎氏、炎上騒動に持論

実業家の三崎優太氏が5月24日、自身のX(旧Twitter)を更新し、ママさんインフルエンサーらによる「ベッド飛び跳ね動画」の炎上騒動について持論を展開しました。

 

事の発端は、インフルエンサーの高島りかがインスタグラムに投稿した動画です。

グランピング施設とみられる屋内で、流行中の「ボート少年」のミーム動画を模し、ベッドの上で激しく飛び跳ねたり、ボートを漕ぐ真似をしたりする様子が収められていました。

この行為に対してネット上では「モラルが欠如している」といった厳しい批判が相次ぎ、問題となった投稿は削除される事態となりました。

 

この過熱する騒動に対し、三崎氏は「ベッドの上で飛び跳ねただけで全国から叩かれて人生終わりかけるって、冷静に考えてやばくない?」と投稿。

「確かにマナーは良くないけど、無関係の人間がそこまで騒ぎ立てるような話じゃないだろ」と疑問を呈しました。

さらに、「今の日本って誰かの粗探しをして叩くことが娯楽になってない?」「本当に息苦しい世の中だね」と続け、現在のネット社会の風潮を嘆いています。

 

SNS上では、

「ものすごくよくない雰囲気になってると思う。」

「それをSNSにあげる神経を言われてんだよ」

「それをどう反応されるかも理解せず世界に発信するのって、冷静に考えてやばくないですか?」

「いい年した大人がやる事はではない」

「あんたもそのインプ稼ぎに乗っかってる段階で騒ぎ立ててる1人だって気づいた方がいいよ」

など、さまざまな意見が寄せられています。

 

※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。

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