蓮舫、大雪対策を評価するも「なぜこの時期に解散」と高市首相に苦言
立憲民主党の蓮舫さんが1月23日、自身のX(旧Twitter)を更新し、高市早苗首相の大雪に関する投稿を引用して持論を展開しました。
高市首相は同警報級の大雪への警戒と政府の対応について発信しました。
これに対し蓮舫さんは「指示は評価をします。私たちも協力をします」と前置きしつつ、
「でも。雪深いこの時期に、受験生が頑張っているこの時期になぜ、解散なのですか」と、悪天候や受験シーズンが重なるタイミングでの解散判断を批判しました。
SNS上では、
「この時期に選挙をしたらダメだという法的根拠もなく、ただ批判したいがためのネタ探しに見えてしまう。」
「自治体の首長や議会選挙は、この時期でも行われている地域はありますよ。」
「一年中、何かしらはあるのでいくらでも文句はつけれますよ。」
「協力をしている印象がない」
など、さまざまな意見が寄せられています。
総理大臣として国民を守るための指示は評価をします。私たちもできうる限りの協力をします。
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) January 23, 2026
でも。
雪深いこの時期に、受験生が頑張っているこの時期になぜ、解散なのですかと問いたいのです。 https://t.co/pGaWJmfNmc
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














