日本コロムビア株式会社の公式サイトより引用
松山千春、マネジャーへ愛ある毒舌
4月19日、フォークシンガーの松山千春が、パーソナリティを務めるラジオ番組『松山千春 ON THE RADIO』に生出演しました。
現在開催中の春のコンサートツアーの最中、岩手県盛岡市で体験したエピソードを披露しています。
大のそば好きとして知られる松山は、4月14日の盛岡公演を前に現地入りし、名物のわんこそばに挑戦。
そこで111杯という見事な記録を打ち立てましたが、話題はその場に同行していたマネジャーの振る舞いに及びました。
自分をわずかに上回る112杯を完食したマネジャーに対し、主役であるタレントの立て方を心得ていないのではないかと冗談めかして指摘。
自分より多く食べるという配慮に欠けた姿勢に対し、あきれたような様子でツッコミを入れました。
一方で、ほどよい杯数で切り上げた別のスタッフについては、立場をわきまえた賢い振る舞いであると高く評価し、対照的な二人の態度を笑いに変えて紹介しました。
SNS上では、
「さすが千春だぜ」
「70歳で111杯ってどんな胃袋ですか?」
「わんこそば100杯は、かけそば7~8杯分に相当するみたいですね。すごい食欲ですね、この先も元気で歌い続けられますね。がんばってください。」
「絵に描いたような爺さんだが嫌いじゃない」
「千春さん、111杯も食べられるのか~元気だなあ。」
など、さまざまな意見が寄せられています。














