「夕食前にジョギングしていた」妊活を始めるころ生活を見直した40代女性→出産後に感じた続ける難しさ
以前は、夕食の前に走る時間を作れていた。
現在40代の女性は、出産前のダイエットと、2人目のお子さんを育てる今の生活の違いを語っています。
これはtendのアンケートに届いた体験談です。
妊活を始めるころ、生活を見直した
女性は子どもができないストレスから食べる量が増えていた時期があり、妊活を始める際にダイエットにも取り組んだと回答しています。
昼と夜の食事を調整し、夕食前にジョギングをしていたそうです。
初めは体が重く、走るのがつらかったといいます。
少しずつ慣れ、7か月〜1年で64kgから最低52kgになったと回答しています。
同じようには、走りに出られない今
現在は2人目の出産後で、以前より体重が増えているそうです。
ジョギングの時間を確保できず、お子さんの食べ残しを食べることもあるといいます。
減量した当時は、周囲から顔がほっそりしたと言われました。
一度取り組めたことでも、暮らしが変われば同じ時間は作れない。
女性は、走れていた日々と、育児のなかで自分の時間を作りにくい現在の両方を回答していました。
※本記事は、tendが実施したアンケートにお寄せいただいた投稿エピソードをもとに、編集部が構成したものです。個人が特定されないよう、氏名・詳しい地名・勤務先・商品名などは伏せています。
※記事の内容は投稿者ご本人の記憶と主観にもとづくものであり、tendがその正確性を保証するものではありません。
※tendは、記事中の方法や選択を推奨するものではありません。実施される場合は、ご自身の判断と責任でお願いいたします。
※本記事は、特定のダイエット方法を推奨するものではなく、医学的・栄養学的な助言を目的としたものでもありません。
※記載されているのは投稿者お一人の体験であり、同じ方法で同じ結果が得られることを示すものではありません。効果や体調の変化には個人差があり、体重の減少を保証するものではありません。
※持病のある方、治療中の方、妊娠中・授乳中の方、成長期の方は、必ず医師にご相談のうえご判断ください。体調に異変を感じた場合は直ちに中止し、医療機関にご相談ください。














