高須克弥の公式X(@katsuyatakasu)より引用
高須院長、50年貯めた私財バラまきと「理事長報酬ゼロ」の衝撃実態を告白
高須クリニックの高須克弥院長が3月2日、自身のX(旧Twitter)を更新。
お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志を新CMに起用したことが大きな話題を呼ぶ一方で、ネット上で一部から寄せられた「CMにお金をかけるより、スタッフに還元してあげてほしい」という声に対し、真っ向から反論しました。
投稿の中で高須院長は、「僕がバラまいているお金は50年間働いて貯まった私財です。僕はスタッフから搾取しません」と断言。
さらに、高須グループの基幹病院である「福祉会高須病院」の理事長を務めながらも、自身の報酬を辞退し、その分をスタッフの給与に充てているという驚きの実態を告白しました。
SNSでは、今回の投稿に対し様々なコメントが寄せられています。
「貯まったお金をどう使うかは自由ですよね」
「だいぶ前だけど働いていた人からの話として、給料もよく待遇もよかったとのこと。事務系。」
「高須さんの所で働いてるスタッフさんが騒いでるなら分かるけど、安月給なわけないだろとは思う。」
「自分が汗水たらして働いて得たお金の使い方を他人にとやかく言われる筋合いはない。」
「幹弥先生はこれからも長く業界で働くんだし、関ヶ原の真田信之的な立ち位置で看板を守ろうとしたのかもね」
僕がバラまているお金は50年間働いて貯まった私財です。
— 高須克弥 (@katsuyatakasu) March 2, 2026
僕はスタッフから搾取しません。高須グループの基幹病院である福祉会高須病院の理事長です。
僕の報酬は辞退してスタッフの給与にまわしております。
生涯現役として地域医療に貢献しております。
医は仁術を実践するのが生き甲斐なう。 https://t.co/ECdNwKlDt5
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














