高橋みなみの公式X(@taka4848mina)より引用
高橋みなみ、洗足学園音大の客員教授就任!AKB初代総監督が次世代育成へ
歌手でタレントの高橋みなみが3月3日、自身のX(旧Twitter)を更新。
4月から洗足学園音楽大学の客員教授に就任することを報告しました。
高橋は投稿で「ご報告です」と切り出し、4月から洗足学園音楽大学の客員教授として教壇に立つことを明かしました。
「自分の経験が、これからの時代にチャレンジする学生の皆さんの何かヒントになるならばこれほど嬉しい事はありません!」と、AKB48の初代総監督としてグループをまとめ上げた類まれなる経験を、次世代の育成に活かしたいという意欲を綴っています。
また、指導者という立場に奢ることなく「学生の皆さんと『共に』考え学ばせていただきたいと思っています!頑張るぞー」とエネルギッシュな決意を表明しました。
SNSでは以下のようなコメントが寄せられています。
「いや凄いことになってんな!!おもろそうやから今度話聞かせて〜」
「これは広告塔としての役目の期待であり、教鞭は何も期待してないですね。声楽のプロでもなく打楽器専修や作詞作曲でもなければコンピュータ音楽でもない。つまるところ教える事は無理です。来る学生もプロを目指す人も居れば教員になったり他の道を探す人もいます。そういう人達を集めるためのもの。」
「学生のなかには喜んでいる層もいるでしょうが、真剣に学びたいと思っている学生たちが気の毒でなりません。」
「大学運営側のステータスを重要視して、学生の皆様に対しての学びを軽視する姿勢ではないのかと感じざるを得ない。」
「客員講師にすれば良いところを教授にするのは学問を舐めている。」
ご報告です🌸
— 高橋みなみ (@taka4848mina) March 3, 2026
洗足学園音楽大学の客員教授として4月から関わらせていただくことになりました🥺
自分の経験が、これからの時代にチャレンジする学生の皆さんの何かヒントになるならばこれほど嬉しい事はありません!
学生の皆さんと「共に」考え学ばせていただきたいと思っています!頑張るぞー✨ pic.twitter.com/UG3zpbDCu4
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














