玉木雄一郎の公式X(@tamakiyuichiro)より引用
減税議論を巡る3つの提言
国民民主党の玉木雄一郎代表が3月7日、自身のXを更新しました。
投稿では、開催されている「社会保障国民会議」での議論を建設的かつ生産的なものにするため、3つの重要ポイントを提言しています。
玉木氏は、食料品消費税ゼロを導入する際の事務負担や財源の具体策への懸念を表明。
どうしても減税を行うのであれば「一律減税+インボイス不要」とすべきだと主張しました。
さらに、自身の持論である「社会保険料還付付き住民税控除」など、将来を見据えた「給付付き税額控除」の議論を優先すべきだと強く訴えています。
SNS上では、
「こういうポストは何のためにやってるの?国民会議で直接言えばいいだけでしょ?」
「消費税減税と社会保険料還付及び住民税控除の効果が同じといえる根拠が分からない」
「主張するなら最初から会議に参加すればいいのに。いつも判断を間違えますよね」
「対決したいだけの国民民主党は不要」
「ごちゃごちゃ言わずに早く減税してください」
など、さまざまな意見が寄せられています。
【「国民会議」での議論を建設的で生産的なものにするために】
— 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) March 7, 2026
「国民会議」における議論を実のあるものにするため、3点提起します。
①食料品消費税ゼロを実施するなら、国民の不安と懸念にしっかり答えるべき…
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














