POPOPO(@official_popopo)の公式サイトより引用
異色メンバーによる新発表
3月18日、都内にてカメラを必要としない新しいテレビ電話サービス「POPOPO」の全容を公開する発表会が開催されました。
本サービスの役員として、アーティストのGACKTさん、実業家のひろゆきさん、映画監督の庵野秀明さん、ドワンゴの川上量生さんら、各界の著名人が集結し、大きな注目を集めました。
発表会では、本来の目的であるサービス内容の議論よりも、控室での交流が話題の中心となりました。
ひろゆきさんは、直前に行われた役員会において、実務の話よりもGACKTさんが遭難した際のエピソードで盛り上がってしまった様子を、冗談を交えながら披露。
また、普段は別々の分野で活躍するメンバーとの同席に、庵野監督が率直な驚きや緊張感を露わにする場面も見られました。
GACKTさんは、これほど個性の強いメンバーが集まれば意見を一つに集約させるのは困難であると認めつつ、各自が自由に発想をぶつけ合う環境こそが、これまでにない面白いものを生み出す原動力になると期待を寄せました。
「AI時代に人間が作る最後のSNS」という挑戦的なコンセプトのもと、予測不能なチームによる新たなプロジェクトが動き出します。
SNS上では、
「メンツ豪華すぎる!」
「クセのあるメンツですね」
「まとまるわけないやろ」
「面子が面白すぎるだろ」
「全員"このタイミングで?これを?"って思ってそう」
など、さまざまな意見が寄せられています。














