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2025.09.29(Mon)

アルビノなのに真っ白じゃない!?色素の特性で赤色だけが残ったアルビノガメが話題沸騰!投稿者も「これより赤いカメおらんやろ」と断言する圧巻の姿とは

どようのX(@moto_130R)より引用

赤色のカメが話題に!

Xユーザーのどよう(@moto_130R)さんが9月27日、自身のX(旧Twitter)を更新し、美しいカメの写真を投稿しました。

 

どようさんは「アルビノ=白ではない 赤い色素は残る」「これより赤いカメおらんやろ 異論は認めません」という力強いコメントと共に、鮮やかな赤い甲羅を持つカメの写真を公開。
投稿によると、このカメはアルビノ個体で、黒いメラニン色素が欠乏しているとのこと。
体の赤色は血液の色ではなく、金魚や錦鯉などと同じアスタキサンチンといった色素によるものだと説明しています。

 

私も「アルビノ」と聞くと、真っ白な動物をイメージしていたので、この燃えるような赤色には本当に驚かされました!
紅白の色合いがなんとも縁起が良く、つややかな甲羅はまるで宝石のよう。
力強い甲羅の色と、つぶらな瞳のコントラストが愛らしく、ずっと眺めていられますね。こんなに美しい生き物がいるなんて、自然の神秘を感じずにはいられません。

 

この投稿には多くの反響が寄せられ、「朱色が綺麗」「縁起良さそうな配色」といった感嘆の声のほか、「マリオの赤ノコノコみたい!」「かにかまに見えた」「みかん、って名前つけたい」など、様々なコメントで盛り上がりを見せています。

 

※赤色素については、投稿者による説明に基づいて紹介しています。実際の赤色は「カロテノイド系色素(例:アスタキサンチン)」による可能性が高いとされますが、個体ごとの違いや詳細な成分分析によって異なる場合があります。

※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。

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