カズレーザーの公式Instagram(@kazlaser)より引用
カズレーザー、池袋での殺人事件を受け民間警護の補助を提言
カズレーザーが3月27日の情報番組で、池袋で起きた殺人事件について私見を述べました。
事件は店員が元交際相手に刺殺され容疑者も自死したもので、容疑者にはストーカー規制法違反の逮捕歴がありました。
カズレーザーは、自身の命を顧みない凶行を防ぐ困難さや規制強化が招く自由侵害の懸念を指摘。
警察の限界を踏まえ、被害者を守る手段として民間身辺警護の利用と公的補助の必要性を訴えました。
SNS上では、
「犯罪って自分の意思で立ち止まってもらう以外に防ぐ方法が無い。だから温い考えに聞こえるかもしれないけど、カウンセリングとかが大事なのかと思う。」
「夢を諦めてでもとにかく全力で逃げ続けるしかない。」
「確かに警察が動かないなら民間の警護を考えるしかない。」
「選択肢として必要だよね」
「こんな事件は二度とあってはいけない」
「いくらすいません、もうしませんと本人が言った所でそれが真意なのかどうか判断するのは難しいし、そう言っている人を拘束するのも現状出来ないでしょう。」
などの声が寄せられています。














