映画『FUJIKO』の公式X(@fujiko_movie)より引用
MEGUMIプロデュース作品が快挙達成
イタリアで開催された第28回ウディネ・ファーイースト映画祭にて、MEGUMIさんが企画・プロデュースを務めた映画『FUJIKO』が、最高賞にあたる「ゴールデン・マルベリー賞」と「ブラック・ドラゴン・特別観客賞」をダブル受賞しました。
日本映画が同映画祭で2冠を達成するのは史上初の快挙となります。
現地で行われたワールドプレミア上映には、木村太一監督や主演の片山友希さんとともにMEGUMIさんも登壇。
上映後には5分間にわたるスタンディングオベーションが巻き起こりました。
本作は1977年の静岡を舞台に、時代の荒波に揉まれながらも懸命に生きるシングルマザーの姿を描いた人間ドラマです。
SNS上では、
「おめでとうMEGUMIさん!!2冠とかマジで伝説じゃん」
「2冠達成おめでとうございます!」
「イタリアの映画祭で日本初&2冠は快挙すぎる!MEGUMIプロデューサーとしても凄い。」
「裏方で結果出して評価されるのってまた違う達成感ありそうだし積み重ねがちゃんと形になってるの感じていいよな…」
「日本の映画が海外の映画祭で高く評価されるのは本当に嬉しいニュースですね」
など、さまざまな意見が寄せられています。














