堀江貴文の公式X(@takapon_jp)より引用
堀江氏、SUSURUに激怒
実業家の堀江貴文氏が6月3日に配信されたYouTube番組「REAL VALUE」に出演し、人気ユーチューバーへの怒りをあらわにする一幕がありました。
番組内でプロデューサーの和田悟氏から格闘技イベント「ブレイキングダウン」への出場を提案されると、堀江氏は戦いたい相手としてユーチューバーのSUSURUを名指し。
「あいつも相当ひどいからね」と強い不快感を示しています。
堀江氏の主張によると、自社のシェフがSUSURUに優しく接したにもかかわらず、「WAGYUMAFIAのラーメンはまずい」と批判されたとのこと。
「俺だったら悪口言ってもいいと思ってるんだろうね」と語り、一生懸命働く社員を擁護しつつ、「リュウジとかSUSURUだったら、1分2ラウンドでいいよ」とリングでの対戦に意欲を見せました。
一方、名指しされたSUSURUは自身のXを更新し、「まずいって言ったこと一度もないです!大変すすれました」と事態を真っ向から否定し、両者の主張は食い違っています。
SNS上では、
「まずいに反論するのはラーメン経営者として向いていないのでは?」
「毎日誰かとケンカしてるな」
「素直に不味い物をマズイて言って何がいけないのかな?」
「自分は批判するけど、批判されるのは苦手なんですね。」
「ススルはタイプ的に直接的に不味いと言わんやろw」
など、さまざまな意見が寄せられています。
好き勝手に言われてますがまずいって言ったこと一度もないです!
— 🍥SUSURU🍥 (@susuru_tv) June 3, 2026
大変すすれました https://t.co/n7VRNF8y3k
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














