YouTubeチャンネル「河村たかしチャンネル(@河村たかしチャンネル)」より引用
河村たかし氏が金メダルかじり騒動を回顧し被害を吐露
元名古屋市長の河村たかし氏が2月21日、自身のYouTubeチャンネルで名古屋市長時代の「金メダルかじり騒動」を振り返りました。
河村氏は2021年、代表選手から手渡された金メダルをかじって大炎上しました。
ミラノ五輪で選手たちがメダルをかじる姿を見た河村氏は当時を回顧し、激しいバッシングによって自身もひどく傷ついたと明かしました。
一方で、海外の要人からはユーモアだとフォローされたエピソードも紹介。
スタッフから、本人がかじるのとは意味が違うと指摘されると、苦笑いを浮かべつつ複雑な心境をのぞかせていました。
SNS上では、
「メダルを噛んでいいのは本人だけであり、河村氏は「自分も傷ついた」と言っているが、一生の宝物に勝手に口をつけられた選手本人のほうが圧倒的に辛かったはずだ。」
「本人が噛むのと、他人が噛むのとでは全く意味合いが違います。しかもあの時には歯形もついていたかと思います。選手へのリスペクトが感じられない人ですよね。」
「そもそもメダル(本質的には金ですが)を噛むとはどういう行為であるのかという事も考えたほうがいいと思います。いわゆる「お里が知れる」行為。」
「反省してなくて呆れた」
など、さまざまな意見が寄せられています。














