小川淳也の公式X(@junyaog)より引用
自民の金銭感覚を小川氏が批判
2月25日の代議士会で中道改革連合の小川淳也代表は、高市早苗首相が衆院選の当選祝いとして自民党の全衆院議員にカタログギフトを贈った件を厳しく指摘しました。
小川氏は、物価高などで国民生活が困窮する中で党内にギフトを配る行為は、金銭感覚の欠如や自民党の古い体質そのものだと批判しています。
ただし、予算審議などを滞らせるべきではないとして、国政への影響を抑えつつ追及する構えです。
政治的な倫理観を問い、慣習の是非を国民目線でただしていく考えを強調しました。
SNS上では、
「なんで選挙で大敗惨敗したのかもう忘れたのか…「喉元過ぎれば熱さを忘れる」とはよく言ったもんだwww」
「この方は、ギフトと同じ社会的儀礼品である胡蝶蘭をたくさん受け取っておりました。看過できないのであれば、受け取りを拒むべきでは?」
「あれだけ懲りたはずなのに、本当に何も学んでないんだな」
「さすが中道。名前変わっただけで、中身は何ひとつ変わってないな、って国民に知らしめてることを、わかってるんだろうか??」
「毎度おなじみの追及するよりも、消費税引き下げの議論に集中できないのか?だから若年層から嫌われるわけだ」
など、さまざまな意見が寄せられています。














