tend Editorial Team

2026.03.17(Tue)

「大谷1人で勝てる程甘くはない」「投手力に不安があった」と辛辣な声相次ぐ。侍ジャパン、ベネズエラに敗れ8強止まり。大谷翔平は自身の力不足を語る

大谷翔平の公式Instagram(@Shohei Ohtani )より引用

侍ジャパン、ベネズエラに敗れ初の8強止まり

3月15日(日本時間)、米国マイアミで開催されたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)準々決勝で、日本代表「侍ジャパン」はベネズエラと対戦し、5対8で敗れ日本は準々決勝で姿を消すこととなりました。

 

「1番・指名打者」で出場した大谷翔平選手は、初回の第1打席で本塁打を放ちましたが、その後は逆転を許す展開となり、3点を追う9回2死の最終打席では遊飛に倒れ、自身が最後の打者となったことに悔しさを滲ませました。

試合後の取材に対し、チームを勝利に導けなかったことへの無念さを語っています。

優勝という目標を共有して戦ってきた監督やスタッフ、チームメイトへの想いを口にしつつ、この経験を糧にさらなる成長を遂げて再びこの舞台に戻りたいという意向を示しました。

 

SNSでは以下のようなコメントが寄せられています。

「彼の力不足というより、チームとしての一体感と投手力に不安があった気がする。」

「大谷1人で勝てる程甘くはない!!」

「お前がこれ以上何ができたって言うんだよ」

「予選リーグから見てたけど今回調子良いピッチャ一居なかったことない?」

RANKING

OTHER ARTICLES

NEW 2026.06.15(Mon)

「あの服、私のよね」捨てたはずの服を着ている近所の住人。我慢出来なかった私が取った対策とは
tend Editorial Team

NEW 2026.06.15(Mon)

先輩「普通もっと早くできるけど」残業で仕上げた資料を人前で嘲笑。だが、上司の称賛で黙り込んだ
tend Editorial Team

NEW 2026.06.15(Mon)

「子供なんていません!何かの間違いでは?」騒音の苦情の手紙を真上の住人に送った。だが、意外な犯人に思わず笑った
tend Editorial Team

RECOMMEND

2026.05.14(Thu)

石原環境相、水俣病懇談後の不適切発言を謝罪。「心底反省していない」「適正ないと思う」とSNSで厳しい声相次ぐ
tend Editorial Team

2026.02.21(Sat)

アリサ・リュウの金メダルに昭和世代が既視感?令和の氷上に現れたアン・ルイス再来の衝撃と、スポーツ中継が呼び起こす懐旧の情
tend Editorial Team

2025.12.09(Tue)

「無礼講!何でも言え」飲み会で笑う部長。真に受けた新人の一言に、その場の空気が凍りつく【短編小説】
tend Editorial Team