ヒカルの公式YouTube(@hikaruYouTube)より引用
ヒカルがタモリについて言及
4月20日、YouTuberのヒカルが自身のYouTubeチャンネルに動画を投稿。
ゲストにキングコングの梶原雄太と実業家の桑田龍征を迎え、タモリについて「全く面白くない」と言及。
この発言がネット上で大きな波紋を広げています。
動画内でタモリに対して「タモリさんって全く面白くない、爆発的な爆笑を生むタイプではない」との持論を展開。
かつて『笑っていいとも!』でタモリと共演経験のある梶原は、当初こそ複雑な表情を浮かべていたものの、自身の本音を吐露。
タモリの技術力の高さには理解を示しつつも、「お笑いの好み」という観点から、自身もタモリさんの笑いにはハマらなかったことを明かしました。
ヒカルは、嫌っているわけではないとフォローしつつ、場の空気を調整する能力や進行技術については高く評価しています。
しかし、純粋に「面白いかどうか」という点では別の領域にいる人物であると強調。
ヒカルは過去にも、明石家さんまや千鳥といった人気芸人に対して挑発的な発言を繰り返しています。
また、2022年にはお笑い芸人のですよ。を動画内でいじって激怒させ、撮影途中で退席させてしまったエピソードを披露。
その際も、相手の怒りすら企画として成立させようとする姿勢が物議を醸し、炎上する事態となりました。
SNS上では、
「知性教養がある程度無いと面白さがわからんかもね。」
「お笑いを知らねえド素人は、黙っとけや!」
「タモリさんが面白く無いならお前はもっと面白く無いんだけど!!」
「一度共演させてもらえれば?」
「土俵が全く違う」
など、さまざまな意見が寄せられています。














