岸谷蘭丸の公式X(@ranmarukishitan)より引用
岸谷蘭丸、「都知事になりたい」
タレントとして活動する岸谷蘭丸が、フジテレビ系「ぽかぽか」に出演した際、「都知事になりたい」と発言。
幼少期から朝日小学生新聞を愛読し、石原慎太郎氏や橋下徹氏といったリーダーに強い憧れを抱いていたといいます。
東京で生まれ育った背景もあり、街頭演説や選挙カーに興味を持つ一風変わった子供時代を過ごしていました。
現在は出馬資格を満たす年齢ではないものの、規定に達した段階で立候補したいと語りました。
この発言がネットニュースになると、SNS上では専門知識の欠如や、親の名声を背景にしているといった批判が相次ぎました。
これに対し岸谷は、自身のXで反論を展開。
「夢や目標を語ると決まって潰しにくる婆さん爺さんがこの世には沢山いるんだが、大抵若い頃うまくいかなかったコンプぶつけてきてるだけだし負けちゃいけんよなと思う」と主張。
自身の志を否定する一部の声に屈しない姿勢を強調しました。
SNS上では、
「あなたの言動から、それを理解しているように見えないから批判されています。」
「こういう意見に真摯に答えてこそ政治家なのだが。」
「好感持っていたのだがこのラリーはまだまだかなり未熟だと、感じる」
「批判されているのは、貴方が国民の代表としての責任ある立場に相応しくないと考えられているからであって、コンプではありません。」
「あなたは沸点低いから政治家向いて無いと思うよ。」
など、さまざまな意見が寄せられています。
夢や目標を語ると決まって潰しにくる婆さん爺さんがこの世には沢山いるんだが、大抵若い頃うまくいかなかったコンプぶつけてきてるだけだし負けちゃいけんよなと思う https://t.co/jiB7b2sfyc
— 岸谷蘭丸【MMBH留学】 (@ranmarukishitan) May 2, 2026
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














