tend Editorial Team

2026.04.16(Thu)

「続編は不安がある」「待ち遠しい!」と賛否の声。山崎貴監督『ゴジラ-0.0』と映画最新作を発表!神木隆之介&浜辺美波続投決定

映画『ゴジラ-0.0』の公式サイトより引用

ゴジラ続編を発表

米ラスベガスの「CinemaCon 2026」にて現地時間4月14日、山崎貴監督がゴジラ映画の最新作『ゴジラ-0.0(マイナスゼロ)』の内容を明らかにしました。

本作は、アカデミー賞を受賞した前作『ゴジラ-1.0』から2年後の1949年を舞台とした続編で、神木隆之介と浜辺美波の続投も発表されました。

日本では11月3日、全米では11月6日と、日米でほぼ同時期に公開される予定となっています。

 

物語の詳細は伏せられているものの、公開された特報映像には「新たな絶望」という言葉と共に、自由の女神の背後に現れるゴジラの姿が収められています。

どのような物語が展開されるのか、早くもファンの間で大きな注目を集めています。

 

山崎監督は、世界中が注目するこのタイミングで、現代に作る意義のある作品を目指したいという強い決意を滲ませました。

主演の神木は、チームを牽引する監督の熱量に触れつつ、前作同様の重圧を感じながらもファンに届けるために全力を尽くしたことを明かしています。

また浜辺も、脚本の段階で受けた衝撃が非常に大きく、完成を待ちわびる胸中を言葉にしました。

 

SNS上では、

「続編やるの知らんかった。アッツーー」

「「-1.0」がきれいに終わってたので、キャスト続投での続編は不安があるかな。」

「待ち遠しい!!!」

「絶対に映画館で見る!」

「ふたりの行く末がと~ても心配だけど…楽しみであることには変わりない!」

など、さまざまな意見が寄せられています。

RANKING

OTHER ARTICLES

NEW 2026.05.19(Tue)

「昇進できるとは思わなかった!」昇進を笑った学生時代の親友。後日、直接親友と向き合った結果
tend Editorial Team

NEW 2026.05.19(Tue)

辺野古沖の転覆事故から2カ月が経過。反対運動が内包する安全対策の盲点と「反基地無罪」という辛辣な風刺を巡って議論が沸騰
tend Editorial Team

NEW 2026.05.19(Tue)

「もっと早く動いてよ!」お客様の前で私にキレた同僚。だが、休憩室での別の同僚の言葉で救われた
tend Editorial Team

RECOMMEND

2026.01.27(Tue)

「部下に全責任を取らせる上司」「トップ自らが組織を代表して謝ること」と厳しい声も。参政党・神谷代表、党員の天下分け目投稿...
tend Editorial Team

2026.04.06(Mon)

「たまにはいい事言う」「ただの悪口では?」と賛否両論。ひろゆき氏、ABEMA「恋愛病院」でミス東大に辛口コメント
tend Editorial Team

2025.09.22(Mon)

まさかの発見…名古屋駅横のビル床に落ちているのは宝石のガーネット!?「なんで埋まってるんだろう、謎すぎる…」と憶測の声が...
tend Editorial Team