tend Editorial Team

2025.08.11(Mon)

「ギリ快速乗れる!」駅で階段を全力ダッシュ→間に合わなかった『絶望の瞬間』を切り取った一枚に共感しかない。

西上いつきの公式X(@Itsuki_Nishiue)より引用

駅あるあるが地味に辛い件

急いで駆け上がった先に待っていたのは、まさかの光景。

 

Xに投稿された「絶望の大曽根」写真が、多くの鉄道ファンや利用者の共感を呼んでいます。
投稿では、「改札で案内見て、ギリ快速乗れる!と思って急いで階段上ると絶望の大曽根」とコメント。
写真には長く続く無人の通路が写っており、その先に列車の姿は見えません。
乗り換え間に合うと信じて走った利用者が直面する“間に合わなかった”瞬間を、見事に切り取った一枚です。

 

この光景、鉄道利用者なら一度は経験があるのではないでしょうか。
あと少しで間に合うと思って全力で走ったのに、たどり着いたときには列車はすでに発車済み。
無人の通路の静けさが、敗北感を一層引き立てます。
「絶望の大曽根」という言葉選びも秀逸で、その瞬間の心情が痛いほど伝わってきます。
鉄道のあるあるを一枚で表現した、まさに共感写真です。

 

「わかりみが深すぎる」「何度この通路を走ったことか…」「絶望感が写真から溢れてる」などの声が多数。

 

※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。

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