小沢一郎の公式X(@ozawa_jimusho)より引用
「造反ではない」小沢氏が語る
中道改革連合から衆院選に出馬して落選した、小沢一郎氏が2月20日、自身のYouTubeチャンネルを更新しました。
「首班指名に思う事」と題した動画を公開し、政局について持論を展開しています。
投稿では、参議院の首班指名選挙における一部議員の投票行動への「造反」批判を明確に否定。
党が合併していない現状で自党の代表に投じるのは当然であり、決選投票で野党候補を支持したことは筋が通っていると述べました。
SNS上では、
「小沢一郎さん、もういいよ。時代は貴方を必要としていない。必要としているのは貴方の財力だ。自覚せよ。」
「壊し屋小沢一郎 立憲民主党を壊しそうだ」
「国民からすれば、どっちもどっち。」
「いつまで実力者気取りなんだか。」
「もう古い政治家で今の時代に合わないのでコメントしないほうが良いと思います。」
など、さまざまな意見が寄せられています。














