トモハッピーの公式X(@TomoharuSaito)より引用
令和の虎、トモハッピーを永久追放
YouTubeチャンネル「令和の虎CHANNEL」の顔として知られた実業家のトモハッピーこと齋藤友晴氏が、同チャンネルから永久追放処分を受けたことが明らかになりました。
4月1日に「令和の虎、出禁から永久追放になりました。」と自身のXを更新し、2代目主宰である林尚弘氏から下された決定を公表しています。
事の発端は、齋藤氏が今年1月に「令和の虎」の競合とされる他チャンネルに出演したことでした。
約6年にわたり番組を支えてきた同氏ですが、この単独行動が組織の今後を左右する重大な背信行為とみなされ、当初は出入り禁止の状態が続いていました。
今回の報告では、林氏から直接届いたメッセージを公開する形で、関係の完全な断絶を伝えています。
齋藤氏はこれまで寄せられた復帰を望む声に感謝を述べつつも、現在の組織の在り方について疑問を呈しました。
自身の行動はあくまでチャンネルの発展を考えた上での挑戦であったと主張。
一方的な追放決定に対し、現在の体制がかつての柔軟さを失い、排他的な姿勢に転じているのではないかと強い不快感を滲ませる場面も見られました。
SNS上では、
「まぁ令和の虎に出演してる人いいイメージないからいいんじゃないかな.」
「出禁どころか永久追放は、かなり重い。そこまでいくと、相当やらかしてる感ある。」
「もう許してもいんじゃないの?」
「どうせならSNSも永久追放でいいよ」
「いつものプロレス」
など、さまざまな意見が寄せられています。
【ご報告】
— トモハッピー | 年商1兆円を目指す商売人!! (@TomoharuSaito) March 31, 2026
令和の虎、出禁から永久追放になりました。
約6年もの間、沢山のご視聴やご声援をいただき、数々の復帰リクエストもありがとうございました。 pic.twitter.com/V4XWHcjd9P
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














