ゆうちゃみの公式Instagram(@chamitan_0908)より引用
ゆうちゃみ、骨折していたことを告白
4月29日、都内にて仮面ライダー生誕55周年記念映画『アギト-超能力戦争-』の初日舞台挨拶が開催されました。
本作で警察官・葵るり子(仮面ライダーG6)を演じるゆうちゃみは、映画初出演となる本作の過酷な撮影舞台裏を語りました。
物語は、最高視聴率を記録した『仮面ライダーアギト』の世界を舞台にしたアクション大作です。
ゆうちゃみは劇中、特殊強化装甲服を纏う重要な役どころを務めています。
イベントでは、衣装合わせの3日前に大きな骨折を負っていたという衝撃の事実が明かされました。
出演が白紙になることを恐れた彼女は、周囲には「重めの捻挫」と説明して怪我を伏せ、撮影に臨んだといいます。
歩行や人を抱えるといった身体的負担の大きい演技も痛みに耐えて完遂。初耳だった共演の要潤さんも驚きを隠せない様子でした。
SNS上では、
「無理はしてほしくないけど、その情熱は作品にも確実に伝わっていそうです。」
「ファッ!?マジで…!?ファンになります」
「プロやな」
「すごい覚悟…」
「骨折を隠して撮影は根性すごい…ヒーロー作品への気合い感じる」
など、さまざまな意見が寄せられています。














