株式会社チャッターボックスの公式サイトより引用
ネット記事の女性にマツコが激怒
TOKYO MXの生放送番組「5時に夢中!」に、5月18日、マツコ・デラックスが出演。
番組内で紹介された、近隣住民の親切心に対する苦情へのマツコの毅然とした態度が、大きな注目を集めています。
背景となったのは、近所の高齢男性から自家栽培の野菜を頻繁に譲られるものの、消費しきれずに処分しているという女性のネット記事。
この女性は相手の親切を付きまといのように感じており、不審がっていました。
これに対しマツコは、好意を悪意で返すような姿勢に強い不快感を表しました。
食べ物を廃棄することや相手を不審者扱いする態度を厳しく非難。
そのような身勝手な不満を抱く前に、喜んで受け取ってくれる別の人へ譲るよう、相手の男性へ促すべきだと諭します。
最後まで怒りは収まらない様子で、相談者の配慮の欠如を指摘していました。
SNS上では、
「単純な話で断ればいい。意思をハッキリと伝えてないのだからこうなるのは当たり前だろう。個人的には、「察して」「配慮して」という人のほうが気持ち悪い。万人の不快に付き合っていたら不快を排除するためのルールはいくらあっても足りない。だから言葉で伝える必要がある。」
「ありがたいのにね。」
「コミュニケーションも取らずに裏でストーカー扱いするのは違うと思う」
「これはどっちが正しいとは即断できない」
「迷惑でしかない。初回にありがとうございますといって受け取るのは、あくまでも社交辞令。それくらい察してって思う。」
など、さまざまな意見が寄せられています。














