ヒカルの公式X(@kinnpatuhikaru)より引用
ヒカル、金銭要求の父と距離置く
YouTuberのヒカルが5月15日、自身のX(旧ツイッター)を更新。
実父から毎月金銭の催促を受けている現状を赤裸々に明かしました。
ヒカルは、兄のもとに父親から「さらにお金が必要」という旨の連絡が届いていることを告白。
かつて離婚した母親の心境を察し、「離婚してくれてよかった」と率直な思いを綴りました。
さらに、裏で父親が「18万円じゃ足りない!」と愚痴をこぼしていたリークを把握したといいます。
これを受けてヒカルは、頭を冷やしてもらうために1ヶ月間は父親を動画に出演させず「お灸を据える」と宣言。
自身が会うたびに10万円以上を渡していたため、父親が「会えば金が手に入る」と学習して接触を図ってくると分析し、関係を一時ストップして距離を置く方針を明かしました。
SNS上では、
「甘やかし過ぎですね!」
「いったんお灸をすえるのは大事!」
「一時的に距離を置くのは賢明。」
「会うたびにお金が動くと、関係性のバランスが難しくなりますね。」
「家族をコンテンツ化しすぎると、結局こういう関係になるんだよな…。」
など、さまざまな意見が寄せられています。
俺の母親は本当にびっくりするくらい贅沢をしない
— ヒカル (@kinnpatuhikaru) May 5, 2026
ヒカルになってお金を稼いで余裕できたから自由に使ってくれ!と言っても全然使わない
なんなら数年前までパートで働くことをやめなかった
やめた理由は腰が悪化したからでお金があるからではなかった
おばあちゃんも同じような考え…
かつやが裏で18万円じゃ足りない!
— ヒカル (@kinnpatuhikaru) May 15, 2026
もっとよこさんかい!って話していたというリークが届いたので、一ヶ月は動画に出さずお灸を据えることにしました
僕は父カツヤに会うたびに最低10万円以上を渡しています
会えばお金が手に入ると、かつやは気付いてしまったのでなんとか接触を試みてきます… https://t.co/QsR9eZCfLU
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














