森香澄の公式Instagram(@mori_kasumi_)より引用
森香澄が結婚の条件を明かす
フリーアナウンサーの森香澄が6月9日、都内で開催されたABEMAの番組『時計じかけのマリッジ』の合同取材会に出席し、自身の結婚観や理想の相手について語りました。
同番組は、結婚相手を30日間の制限時間内で見つけるという期限付きの婚活リアリティーショーです。
参加者の中には現役のアナウンサーも含まれており、平均年収2000万円を超える男性たちとの婚活模様が描かれています。
取材会には、お笑いコンビ・エルフの荒川や、恋愛婚活アドバイザーの植草美幸氏も同席していました。
番組の感想を問われた森は、単なる恋愛とは異なり、生活条件などの現実的なすり合わせが必要になる婚活の厳しさを痛感した様子を見せました。
また、自身が結婚相手に求める条件として、年収は1000万円ぐらいと語り、さらに自身の性格的な傾向から相手の情緒の安定を最も重視している旨を明かしています。
さらに、同業者が婚活番組で素顔を見せることの難しさに触れつつ、世間が抱くアナウンサーの固定概念に縛られる必要はないとの見解を示しました。
SNS上では、
「年収1000万好感度狙った回答だな。そんなわけない。1億以上ないとだめでしょ。」
「田中みな実とはタイプが違うけど、なんとなく結婚できなさそう…」
「最低限のふるいを掛けつつ嫌みにならないラインを攻めてる。なかなかの策士だよ。」
「嘘すぎて草 結婚したとき掘り返されるからやめとけよこんなの」
「綺麗にまとめているけれど年収1000万ぽっちの普通の人とは絶対に結婚しないのが森香澄」
など、さまざまな意見が寄せられています。














