カズレーザーの公式X(@kazlasersub)より引用
メイプル超合金・カズレーザー、教習所で大苦戦
お笑いコンビのメイプル超合金が4月30日、都内で開催された「ミンティア リフレッシュビート」のPR発表会に出席しました。
最近直面した困難な出来事について語る中で、両名の口からは運転に関する切実な悩みや苦労が浮き彫りとなりました。
安藤なつは、首都高速道路の走行を非常に過酷なものとして挙げました。
出口を間違えたことで本来のルートを外れ、再び同じ地点に戻るまでに1時間を要してしまったというエピソードを披露し、その難しさに閉口した様子を見せました。
現在、普通自動車免許の取得を目指して教習所に通っているカズレーザーも、運転に対して強い苦手意識を感じているようです。
特に縦列駐車の習得には消極的で、自身の今後の運転において必要性を感じられない工程に苦戦している現状を明かしました。
教習の期限が迫る中で焦燥感を抱きつつも、憧れの車を思い描く余裕すらないほど、目の前の課題に追われているといいます。
最後には、複雑な構造を持つ首都高について、人間が走るための場所ではないと語り、安藤の意見に深く同意していました。
SNS上では、
「首都高は確かに難易度高いですよねー」
「首都高速は教習生が走る道路ではない。免許証取得後40数年の私ですら一生走りたくないです。」
「わかるめちゃくちゃ怖い」
「首都高は怖いよね。造りがそもそもおかしい。分岐だらけなのに分岐が分かりにくいくコーナーばかりなのにみんなスピード出してて車線変更したくても出来ないので結局全然違う方に行っちゃう。慣れてないと厳しい道。」
さまざまな意見が寄せられています。














