tend Editorial Team

2026.04.13(Mon)

ドジャース大谷翔平、本拠地初アーチとなる今季4号の先頭打者ホームランを記録!連続出塁記録も45試合に伸ばし球団歴代単独5位へと浮上

大谷翔平の公式Instagram(@shoheiohtani)より引用

大谷翔平、今季4号となる本拠地初ホームラン

4月11日(日本時間12日)、ドジャースの大谷翔平選手が本拠地でのレンジャーズ戦に1番指名打者で出場し、今季4号となる本拠地初ホームランを放ちました。

 

1回表に相手に先制を許した直後、大谷選手も今季初の先頭打者ホームランを打ち返し、すぐさま同点に戻しました。

2回にも内野安打を放ち、昨シーズンから続く連続出塁を45試合に更新。自身の持つ日本人最長記録を伸ばすとともに、球団歴代でも単独5位に浮上する快挙となりました。

 

試合後、地元ラジオ局「LAスポーツ」のインタビューに応じた大谷選手は、本拠地で待望の一本が出たことに安堵し、これを機にさらに調子を上げていきたいという前向きな姿勢を示しました。

また、各選手がしっかりと役割を果たすチームの良好な状態が、現在の好成績に結びついていると分析しています。

ロバーツ監督も、大谷選手の同点弾の価値を称えるとともに、四球を選び毎試合出塁してチームに貢献する姿勢を高く評価しました。

SNS上では、

「どこまでその記録を伸ばすのか、大いに楽しみ!GO!翔平!」

「大谷さんの偉業達成はまだまだ続きます」

「ホームランの軌道、速さを見てると全く衰えてにですね。ピッチングは進化しとるし。あと数年、この伝説を楽しみたい。目に焼き付けたい。」

など、さまざまな意見が寄せられています。

RANKING

OTHER ARTICLES

NEW 2026.05.31(Sun)

韓国へ渡る日本人女性急増の背景に潜む理想と現実のギャップとは?日韓結婚を巡る懸念の声と国際結婚の厳しいハードル
tend Editorial Team

NEW 2026.05.31(Sun)

「試作の資料で発表とか、仕事以前の問題だよ」他人が作った資料を横取りするお局。だが、社長の一喝で状況が一変
tend Editorial Team

NEW 2026.05.31(Sun)

驚異の3兆円市場!空前の「ネコノミクス」が日本社会と本棚を席巻する中で浮き彫りになる現代人の孤独と癒やしの経済学
tend Editorial Team

RECOMMEND

2026.03.04(Wed)

75年ぶり選抜出場の長崎西に快足の1年生・平木悠喜がベンチ入り。左手のハンデを自らの「足」で突破
tend Editorial Team

2026.01.09(Fri)

「内容が致命的すぎる」「しっかり反省して」と厳しい声も。人気YouTuber・ゆゆうた「自分の犯した罪と向き合う為」と活...
tend Editorial Team

2026.05.04(Mon)

「もう少し声量抑えてください」静かなカフェで大声の迷惑男を注意!正義感を振りかざした私の痛すぎる結末とは
tend Editorial Team