小川淳也の公式X(@junyaog)より引用
小川代表、補正予算の早期編成要求
中道改革連合の小川淳也代表は5月8日に実施された記者会見の中で、緊迫の度を増すイラン情勢への対応について言及。
中東情勢の混乱が長期化した場合の国内経済や国民生活への影響を深く懸念しています。
政府に対しては、今後起こり得るあらゆるリスクを冷静に想定し、攻めの姿勢で対策を講じる重要性を指摘しています。
事態が悪化してから動くのではなく、先手を打って、万全の準備を整えるべきだと強く促しました。
ネット上では、
「本予算のときに首相が必要ないと言ったんだからもう無理ですよ。生活者の視点に立てば確かに必要になるのかもしれません。この円安を是正するには安易に補正予算を組まないというのも一つの選択肢です」
「物価が高いだの、ガソリンがどうのこうのとか、気を引きやすい事ばかり言ってないで、もっと大きな国家感を持ち、政策を掲げ議論できるようにならないと支持率は回復しないと思う」
「予備費は自然災害などの対応として使われるので、トランプの不発続きの交渉から見ると良い提案だ。高市よりよほど国民生活を考えている。」
など、さまざまな意見が寄せられています。














