堀江貴文の公式X(@takapon_jp)より引用
堀江貴文氏、ひろゆきとの関係性を語る
実業家の堀江貴文氏が6月8日、自身のXを更新し、実業家の西村博之(ひろゆき)氏との本来の関係性について見解を示しました。
事の発端は、6月3日に配信されたYouTubeの経営エンタメ番組「REAL VALUE」での出来事に遡ります。
同番組内で堀江氏は、格闘技大会への参戦に触れ、相手が西村氏であれば所定のルールで対戦に応じる構えを見せていました。
両者は2020年10月の騒動を機に関係が悪化して以降、メディアでの共演が一切行われていません。
今回の堀江氏の対戦要求に対し、西村氏側も相手の戦い方を指摘して挑発的な反応を見せるなど、両者の間で緊張状態が続いていました。
こうしたやり取りを受け、一部ユーザーからかつての親交について問われた堀江氏は、そもそも以前から特別な親密さはなかったという認識を提示しました。
さらに、現在の状態に至る以前の仕事中から、相手に対して不快感を抱く出来事が多々あったことを肯定しており、長年にわたる不満の蓄積をうかがわせています。
SNS上では、
「対戦をやらないのは分かりきっている。盛り上がるのはやるのかやらないのかはっきりしない時だけで、やってしまえばもう飽きられ話題にもならないことは二人も予測できているはず。」
「二人とも根はエンジニアなんだよね。だから通じるところはあると思うよ。ただひろゆきは人に失礼なことを言ってはいけないというのがわかってない。正しいことなら相手が傷つくことを言ってもいいって人。対するホリエモンは実はとても繊細で傷つきやすい。相性は最悪なんだよね。」
「もう、この2人のことは触れないであげた方がいいよ。この2人は絶対合わないところに来てる。」
「早く試合決定してくれ」
など、さまざまな意見が寄せられています。
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。
そもそも元々特に仲良くないんですが笑。 https://t.co/gS5AWwcBRS
— 堀江貴文(Takafumi Horie、ホリエモン) (@takapon_jp) June 8, 2026
はい。たくさん。 https://t.co/m5KQh75SkG
— 堀江貴文(Takafumi Horie、ホリエモン) (@takapon_jp) June 8, 2026














