ヒカルの公式X(@kinnpatuhikaru)より引用
ヒカル、DOWNTOWN+に私見
YouTuberのヒカルが3月24日に自身のインスタグラムのストーリーズを更新。
ファンからの質問に答える企画の中で、昨年11月にスタートしたインターネット配信サービス「DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)」について言及し、自身の考えを明かしています。
「DOWNTOWN+」は、特定の枠組みに縛られない自由なコンテンツ展開を目的として始動したサービスです。
ファンから同サービスについてどう思うか問われたヒカルは、正直に「見てないから分からない」としつつも、エンターテインメント業界におけるその立ち位置に注目しました。
ヒカルは、こうしたプラットフォームの存在が「有名人にとっての新しい選択肢になる」と推測しています。
さらに、面白いものを作り出し、自力で集客できる人間であれば、既存の組織や環境に左右されず、個人として活動を成立させられることを証明した出来事の一つであると綴りました。
発信力を持つ個人の時代において、配信サービスの多様化がタレントの独立性を支える大きな武器になると捉えているようです。
ネット上では、
「彼にしては珍しく正論を言っています。」
「なんで上からっぽく???」」
「さすがに素人がダウンタウンに意見できないよ」
「お金払って見たいもの、人は 全く別次元のもの」
など、さまざまな意見が寄せられています。














