tend Editorial Team

2026.04.03(Fri)

「投稿する前にわからない?」「不適切ではなかったと思う」と賛否の声。廣岡アナウンサー、日本ハム戦の演出変更に対する不適切投稿を謝罪

廣岡 俊光の公式X(@Tossy526)より引用

廣岡アナウンサーが投稿削除し謝罪

4月1日、北海道文化放送(UHB)の廣岡俊光アナウンサーが、プロ野球・北海道日本ハムファイターズの試合運営に関する自身のSNS投稿を削除し、謝罪しました。

 

発端は3月31日の投稿です。

今季からエスコンフィールドでのヒーローインタビューが、従来の中継局アナウンサーではなくアンバサダーの滝谷美夢に交代した運用変更に対し、廣岡アナウンサーは長年現場を作り上げてきた自負から、球団への強い思いや違和感を吐露。

視聴者のために最善を尽くす姿勢を見せつつも、現場の熱量を重んじるがゆえの苦言を呈していました。

 

しかし翌日、廣岡アナウンサーは「配慮が足りない不適切な発信だった」として投稿を削除。

ファンの幸福な時間を損ねたことを深く反省する旨を伝えました。

プロの矜持と演出の在り方を巡り、ネット上でも議論が起きています。

 

SNS上では、

「気持ちは分かるけど、口に出して外に言ってしまったら思い上がってるとしか思えない。」

「私は,不適切ではなかったと思っています。応援しています!」

「見てた人は同じ気持ちの人多かったはず。大変な事あるかもしれませんが頑張って下さい!」

「不適切って投稿する前にわからなかったの?」

「昨夜の滝谷さんのインタビューが酷かったんだし、謝罪なんてする必要はないのでは?」

など、さまざまな意見が寄せられています。

 

 

※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。

RANKING

OTHER ARTICLES

NEW 2026.08.25(Tue)

「どうして片づけないのだろう」道にはみ出したゴミ袋。だが、近所の女性の行動で状況が一変
tend Editorial Team

NEW 2026.08.25(Tue)

「負けたやつが買うからな」コンビニで騒いでいた高校生。だが、店を出る前に残した一言とは
tend Editorial Team

NEW 2026.08.25(Tue)

「ないものはないんだよ!」会計で揉めている客。だが、店長がスタッフと対応を変わった結果
tend Editorial Team

RECOMMEND

2025.09.28(Sun)

フィフィ「渡された原稿だけを読んで、ノリと雰囲気で総理をやられても困ります」と苦言。ネットでは「原稿ないとお話出来ないで...
tend Editorial Team

2026.06.17(Wed)

「この前のテストも満点でね」と子供自慢するママ友。だが、子供の放った一言で絶句
tend Editorial Team

2026.06.24(Wed)

「うちは席がなかった、香典は持って帰る」祖父の葬儀で食事がないと怒る叔父→年長者の一言で凍りついたワケ
tend Editorial Team