ひろゆきの公式X(@hirox246)より引用
ひろゆき氏、為替介入に警告
実業家のひろゆき氏が5月6日、自身のX(旧Twitter)を更新し、日本経済の現状について持論を展開しました。
今回の投稿でひろゆき氏は、日本による為替介入は「あと2回しかできない」と指摘。
3回目を行えば、IMFやアメリカから為替操作国と認識される懸念があるため、今後は介入ではなく「利上げ」で対応する可能性が高まったとの予感を綴りました。
さらに、原油高によるインフレに利上げが加わることで、「スタグフレーション間近」であると厳しい予測を立てています。
SNS上では、
「もう、あまり経済の話はしないほうがよろしいかとw」
「利上げは無いと思うけど」
「難しい話すぎてよくわからないけど、影響大きそうですね。。」
「ミスリードで不安を煽るのはやめたらどうですか?」
「為替介入、意味あったんですかね」
など、さまざまな意見が寄せられています。
為替介入はあと2回しか出来ない日本。
— ひろゆき (@hirox246) May 5, 2026
3回目はIMFやアメリカから為替操作と認識される懸念。
ということで、為替介入ではなく利上げで対応する可能性が高くなった予感。
原油高インフレ+利上げだと、スタグフレーション間近。 https://t.co/atxxP1aGJ6
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














