唐田えりかの公式Instagram(@karata__erika)より引用
唐田えりか、事務所で半年間生活
女優の唐田えりかが、仕事がなかった期間の衝撃的な生活実態について語りました。
霜降り明星・せいやのYouTubeチャンネルにゲスト出演した唐田は、フジテレビ系ドラマ「102回目のプロポーズ」での共演を縁に、激辛ラーメンを食べながら当時の胸中を明かしました。
せいやから「仕事がない時、何をしていたのか」と直球の質問を投げかけられると、唐田は「事務所に住んでいました」と告白。
自身の過去や事務所スタッフと向き合う期間として約半年間、外へ一歩も出ない生活を続けていたといいます。
外出できないため髪は伸び放題となり、「相当なロングになっていた」と当時を回想しました。
食事面については、キャベツや玉ねぎといった必要な食材をメモに書き、事務所の社長に買い出しを依頼していたそうです。
受け取った食材を使って自ら調理する、完全な自炊生活を徹底していたと語っています。
過去の苦境を笑い飛ばすような場面もありましたが、世間の視線は依然として厳しいようです。
SNS上では、
「加害者が被害者みたいに言うな」
「笑って話す内容ではない」
「自業自得」
など、さまざまな意見が寄せられています。














