鈴木俊一のWikipediaより引用
国民民主の連立入り議論
5月25日、東京都内で自民党の鈴木幹事長らと日本維新の会の中司幹事長らが会談を行い、国民民主党が連立政権へ加わる可能性について意見を交わしました。
現在、自民党内では鈴木幹事長や参議院幹部を中心に、国民民主党の連立入りを期待する見方が強まっています。
一方、日本維新の会も、5月20日に行われた会見で藤田共同代表が、自民党との既存の合意事項が守られることを条件として、連立枠組みの拡大を受け入れる姿勢をにじませていました。
今回の会談を終え、維新の中司幹事長は報道陣の取材に対応し、政権の基盤を強固にすることが今後の国政運営において極めて重要であるという点で、自民党側と思惑が一致した旨を説明しています。
国民民主党の合流を通じた政権の安定化に、双方とも前向きな方針を示している状況です。
SNS上では、
「まあ絶対に連合が許さないし玉木としても要求型野党でいた方がメリットあるから99パー連立はないでしょう。」
「それならついでに維新追放で」
「政権基盤の安定って、国民のためにならない政権が安定してもね」
「そうなった方が野党は一つにまとまりやすいかもね」
「良いと思います。中から政権を壊して下さい。」
など、さまざまな意見が寄せられています。














