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2025.05.30(Fri)

「古古古米、食べてみたい」ひろゆき、Xで"食レポ予告"!? 21年産"古古古米"にまさかの関心

ひろゆきの公式X(@hirox246)より引用

 

ひろゆき、備蓄米の味に興味津々

実業家の西村博之(ひろゆき)さん(48)が、29日に自身のX(旧ツイッター)を更新し、備蓄米について言及しました。

 

政府は、22年産の「古古米」20万トン、21年産の「古古古米」10万トン、あわせて30万トンの備蓄米を放出すると発表。これに対し、特に22年産の「古古米」には人気が集中し、70の事業者から申し込みが殺到しました。農林水産省は27日夜、予定数量に達する見込みとして受付を休止しています。

 

一方で、さらに古い21年産の「古古古米」には希望者が少なく、全体の90%以上が22年産を希望しているという状況です。小泉農相は、21年産と22年産の平均価格を2000円程度と説明しつつ、古い分は値下げする方針を示しました。

 

この話題に対し、ひろゆきさんは「フランスとかイタリアのジャポニカ米を食べてるおいらとしては、日本の古米の味を知りたいので、ブレンドしない古古古米とか食べてみたい。。。」と投稿。

 

この意見に対し、ユーザーからは「たしかに味は気になりますね」「そこまで不味くは無かったです。あえて古古古米食べてみたい」「非常時に備えて食べ慣れておきたい。いや、今が非常時なのか」「一般人には新米、古米、古古米の違いなんてわからない」「今あるお米を3年後に食べたら古古古米として楽しめる」といったコメントが寄せられ、話題になっています。

 

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