河原由次の公式X(@i_am_kawa_chan)より引用
河原由次が飲食店での「ごちそうさま」に疑問を呈する投稿
実業家の河原由次が3月9日、自身のXを更新しました。
投稿では、ランチに出かけた際の出来事として、他の客が退店時に店側へ「ごちそうさまでした」や「ありがとうございます」と伝えている光景に疑問を持ったと言及しました。
自身はお金を支払って食事をしているのだから、店側から「食べに来てくれてありがとうございます」と感謝されるのが自然ではないかと自身の見解を綴っています。
SNS上では、
「いただいた命に対しての感謝の言葉ってあると思いますよ。」
「意味わからん。外食向いてないから手料理だけ食べてた方がいいですよ。」
「「お金を払っているんだから店が感謝すべき」という考えは、裏を返せば「金さえ払えば立場が上」という発想になりかねません。お金はあくまで対価であって、感謝の代替じゃないです」
などの声が寄せられています。
ランチ行って思ったこと。
— 河原 由次/NEXTLEVELGROUP (@i_am_kawa_chan) March 9, 2026
店を出るときみんな普通に
「ごちそうさまでした」
「ありがとうございます」⁰「美味しかったです」
って言う。
でも普通に考えたら
俺たちお店に
ご馳走してもらったわけじゃない。⁰普通にお金払ってる。
むしろ店側からしたら… pic.twitter.com/Dc7yB1oznE
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














