YouTubeチャンネル「桑田龍征(@ryu_sei_kuwata)」より引用
三崎優太、高市首相無断利用の仮想通貨騒動への関与を否定
三崎優太が3月21日に公開されたYouTube動画に出演し、高市早苗首相のイラストを無断使用して問題となっている仮想通貨「SANAE TOKEN」の騒動について言及しました。
動画内で三崎は、自身を含む出演者たちはこの件に関与しておらず、収録現場の台本で初めて存在を知ったと釈明し、金銭の受け取りも否定しました。
一方で、経営者が揃いながら問題を止められなかったことは番組の落ち度だと謝罪しています。
また、コミュニティの現状を危惧し、番組の休止を提案して直近の収録には参加しなかったことを明かしました。
影響力のある立場での番組出演と騒動への釈明に対し、ネット上では台本に従っただけという主張を無責任だと指摘する声や、社会的信用を考慮して慎重に行動すべきだとする厳しい意見が上がっています。
SNS上では、
「世間ではそれなりに影響力のある経営者という立場にもかかわらず、台本に書いてあることを言わされてただけなので、どんなものなのか知りませんでしたってのはちょっと無責任過ぎるじゃないですかね」
「直接報酬などを受け取ってないというのはおそらく事実だと思いますが、自分たちの社会的信用をお金に換えて生きてるわけだから、もっと慎重になるべきでしょうね。」
「昔から良く言うよね。周りの人を見れば、友人を見れば、その人の本質、本性がわかるって。それだけのことだとしか思っていません。」
などの声が寄せられています。














