堀江貴文の公式X(@takapon_jp)より引用
堀江氏、菊まき演出批判に反論
実業家の桑田龍征氏が5月7日、自身のYouTubeチャンネルを更新。
ゲスト出演した実業家の堀江貴文氏が、自身がプロデュースする高級和牛店「WAGYUMAFIA」でのパフォーマンスが物議を醸している件について言及しました。
ネット上では、同店で撮影された動画が拡散。
客がうちわで食用菊をあおぎ、カウンターが花まみれになる演出に対し、批判の声が上がっています。
堀江氏はこの話題に対し「じゃあお前、大相撲の塩はどうなんだ」と投げかけました。
さらに、お清めの塩や節分の豆まきを例に挙げ、「お前床に落ちたヤツ食うのか?」「そんなこと言い出したらキリがねえだろ」と持論を展開。
伝統行事での振る舞いを引き合いに出し、自身の店での演出を正当化する姿勢を見せています。
SNS上では、
「お前のは単なるバカ騒ぎだろ。」
「食用菊ばら撒きは単なるパフォーマンス。一緒じゃない。」
「相撲の塩は儀式、豆まきは一年の無病息災、家内安全を祈る行事。違いがわからない?」
「ホリエモンの言い分に納得した」
「個人的には趣味の悪いメニューだとは思いますが、前衛的な店という意味では有りだと思います。口に入る物は皆平等に尊いですが、私は食用菊と節分の大豆なら、大豆の方がもったいないと感じてしまいます。」
など、さまざまな意見が寄せられています。














