ギャル曽根の公式Instagram(@galsone_1204)より引用
日本テレビ系「有吉ゼミ」大食い企画でギャル曽根が1年4か月ぶりの敗北
4月27日放送の日本テレビ系「有吉ゼミ」にて、大食いタレントのギャル曽根がデカ盛りグルメ企画に挑戦しました。
今回は制限時間50分で総重量3.2キロを超える海鮮ちらしを完食する対決が行われ、お笑いコンビ・カゲヤマの益田康平らが挑戦者として参加しました。
接戦の末、益田がギャル曽根を上回るタイムで完食を果たし、彼女にとって1年4か月ぶりの敗北という結果になりました。
スタジオでは、長らく無敗を誇っていたギャル曽根が机に伏して悔しさをあらわにする一方で、見事勝利を収めた益田は自身の快挙をアピールし、喜びを爆発させる様子が放送されました。
SNS上では、
「いくら演出でも毎回ギャル曽根が勝つのは面白くないと個人的に思う。でも毎回なぜか見てしまうのは「今日は挑戦者が勝つんじゃないかな」と思わせるような演出を期待しているからかな。」
「結果は決まってるのでは?」
「昔から思ってたけどギャル曽根さんってそもそも大食いであって早食いではないと思います。この手の番組って大抵「制限時間内に○○kg食べる」ばかりだけれど、制限時間なかったらギャル曽根さんかなり行くと思うのですよ。」
「ギャル曽根さんはいつも撮れ高を気にして、いろいろ演出をしているし番組を盛り上げる工夫をしているだけであって、普通に食べれば何も問題ない。敗北というより演出しすぎただけでしょ。」
など、さまざまな意見が寄せられています。














