若槻千夏の公式Instagram(@wakatsukichinatsu)より引用
若槻千夏、指原からの一言にショック
4月8日に放送された日本テレビ系「上田と女が吠える夜」にて、タレントの若槻千夏がプライベートでも親交の深い指原莉乃との間に生じた、切ない認識の相違について語りました。
番組では「LINEの友だち数」を切り口に、出演者それぞれの交友関係や対人スタンスが話題となりました。
その中で若槻は、日頃から連絡を取り合い、食事を共にする機会も多い指原の名前を挙げ、自身は彼女のことを大切な友人として捉えていたことを明かしています。
しかし、若槻が本人に対して「友だちだもんね」と確認したところ、指原からは先輩ですと返されたといいます。
このやり取りに対し、若槻は深い落胆を覚えた様子を見せました。
親しい間柄だと思っていた相手から明確な「上下関係」を突きつけられたことにショックを受けた若槻は、この出来事以来、周囲の人々を「友達」というカテゴリーに無理に当てはめること自体を止めてしまったと、当時の心境の変化を複雑な表情で振り返りました。
ネットでは以下のような声が寄せられています。
「人の心の中まではわからないので、自分が相手に友情を感じているならそれが全てだと思います。」
「『いやいや先輩ですよ』ってだけなら壁を置かれた感じするよね」
「素直に先輩としてリスペクトされているんですよ。嬉しいじゃないですか!」
「どう感じようがさっしーの自由ではあるけど、もうちょっと他に言い方があったのに……とは思います」














