ちゃんみなの公式Instagram(@minachanxx)より引用
ちゃんみな体調不良で一定期間療養へ
シンガー・ソングライターでラッパーのちゃんみなが6月8日、公式サイトを通じて「甲状腺機能低下症に伴うのどの不調」と診断されたことを公表しました。
今回の診断結果を踏まえ、医師の指導のもとで一定期間の療養が必要と判断されたと報告しています。
これに伴い、6月13日に開催予定の「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」におけるグランドセレモニーでのパフォーマンス出演を見合わせることとなりました。
「練馬のビヨンセ」の異名を持ち、結婚や出産を経てさらなる活躍を見せていた矢先の発表に、多くの注目が集まっています。
公式サイトの声明によれば、本人も出演に向けて調整を重ねていたものの、医師の判断を最優先し今回の決断に至ったと説明。
「パフォーマンスを楽しみにお待ちいただいていた皆様、ならびに本アワードに関わる関係者の皆様には、多大なるご迷惑とご心配をおかけいたしますこと、心よりお詫び申し上げます」とファンや関係者へ謝罪の意を示しました。
SNS上では、
「ちゃんみな、最近ひっぱりだこだったからちょっと疲れが出たんだろうな。しっかり休んでまた元気になって戻ってきて欲しい」
「まずはしっかり休んでほしいです。元気な姿で戻ってくるのを待っています。」
「ちゃんみな大丈夫?無理しないでね」
「喉の不調つらそう…アーティストは声が命だもんね。お大事にちゃんみなさん」
「体調が第一。本当に無理せず治療に専念してほしいですね。」
など、さまざまな意見が寄せられています。














