tend Editorial Team

2026.03.27(Fri)

「ようやく解禁!」「やばい、心待ちにしてた」鈴木亮平が『シティーハンター2』始動報告 SNS歓喜

出典:NETFLIXより引用

Netflix映画『シティーハンター2』制作決定 2027年世界独占配信へ、鈴木亮平が始動報告

Netflixが3月25日、実写映画『シティーハンター2』の制作決定を発表しました。2027年に世界独占配信される予定で、主演の鈴木亮平さんと槇村香役の森田望智さんが続投。鈴木さん自身も3月26日にXで「『シティーハンター2』始動します」と報告し、「本日ようやく解禁となりました」と投稿しています。前作は2024年に配信され、日本初の実写版として大きな話題を集めました。

 

SNSでは発表直後から、「ようやく解禁!」「やばい、心待ちにしてた」「続編最高です!!」といった歓喜の声が一気に広がりました。特に多かったのは、「鈴木亮平の冴羽獠がまた見られるのうれしい」「前作のアクションともっこりのバランスが絶妙だったから続編は素直に楽しみ」という反応です。鈴木さんが投稿した、付箋だらけの台本写真にも注目が集まり、「作り込みがすごそう」「本気で仕上げてきそうで期待しかない」と、作品の中身そのものに期待する声が目立ちました。

 

今回の反応が強いのは、単なる人気作の続編だからだけではありません。前作の実写版は、原作ファンほど慎重に見ていた企画でしたが、配信後は「ちゃんと令和版なのに、ちゃんとシティーハンター」と評価され、続編待望論がかなり強く残っていました。そこへ今回、鈴木さん自身が「これぞシティーハンター!」「これが見たかった!と叫びたくなる作品を目指す」と言い切ったことで、ファンの期待が一気に加速した形です。

 

配信は2027年予定で、まだ少し先です。それでも「ようやく解禁!」でここまで盛り上がるのは、それだけ前作が続きが見たい実写化として成功していた証拠でしょう。実写化発表時の不安ではなく、今回は純粋な歓迎ムードが先に立っている。その空気自体が、『シティーハンター2』への期待値の高さを物語っています。

RANKING

OTHER ARTICLES

NEW 2026.05.13(Wed)

キンタロー。の「タクシー順番待ち」ルール提言に賛否。「ずるくない」「後ろの車に乗りたいでよいのでは?」とSNSで物議
tend Editorial Team

NEW 2026.05.13(Wed)

「大晦日にカウントダウンパーティしない?」自己中なママ友からの誘い→グループ全員の即拒否で明らかになった本当の評価
tend Editorial Team

NEW 2026.05.13(Wed)

milet、悪質な待ち伏せ・尾行に「法的措置」を表明。「警護入れないとダメだろ」とSNSで広がる心配の声
tend Editorial Team

RECOMMEND

2025.10.16(Thu)

公明党代表・斉藤鉄夫氏、決選投票での野党支持の可能性に言及。SNSでは「ひるおび公明党斉藤代表何を考えてる?」と疑問の声
tend Editorial Team

2025.11.19(Wed)

「不祥事抜きで見る事は難しい」「そのまま上映すりゃええのに」と賛否両論。映画『終点のあの子』が出演者・今森茉耶の未成年飲...
tend Editorial Team

2025.10.24(Fri)

「嘘を言うな!庭の花を踏んだのはあなたよ」仲が良い隣人からの疑い。真実を知った結果とは?【短編小説】
tend Editorial Team