ヒカルの公式X(@kinnpatuhikaru)より引用
ヒカルが語るシビアな現実
YouTuberのヒカルが5月6日、自身のX(旧Twitter)を更新し、現在のYouTube界に対する独自の持論を展開しました。
投稿では、近年のYouTuberによる引退や解散、離婚といったニュースが相次いでいる現状に触れ、「同じ時期に始めた大半はもう活躍していない」と業界の浮き沈みの激しさを吐露。
一度成功してもそれを継続させることは非常にシビアであり、強靭なメンタルが必要だと指摘しました。
また、YouTuberに憧れる若者に向けて「今の時代にYouTubeを本業に見据えるのはおすすめしない」と断言。
別の本業を持ちながらYouTubeを活用する方が「毎回の投稿に一喜一憂せずメンタルが安定する」と、12年間トップを走り続けてきた経験に基づいた“勝ち筋”を伝授しています。
SNS上では、
「厳しい世界なのは間違い無いです」
「広告収入だけで食える時代はそろそろ終わりそう」
「トップの発信が1番説得力がある」
「将来ある若い子に参考にしてほしい」
「継続が一番大事」
など、さまざまな意見が寄せられています。
YouTuberが次々と解散だったり引退だったり離婚だったりで居なくなっていく
— ヒカル (@kinnpatuhikaru) May 6, 2026
同じ時期に始めた人気YouTuberの大半はもう活躍していない
どんどんと消えていく
成功してしまえば楽な仕事ではあると思うけど、その成功を継続させることはそこそこにシビア
実力と強靭なメンタルが求められる…
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














